春を呼ぶ裸たるみこし
春を呼ぶ 「裸たるみこし」 
立春を迎える節分の2月3日、宮城県栗原市一迫で恒例となった、春を呼ぶ「裸たるみこし」が今年も行われました。
かつて、松尾芭蕉が平泉から南下して尾花沢に向かった「奥の細道」である上街道(かみかいどう)の街場、一迫町内を練り歩いたのでした。
街道の氏子なのか、ならいで祝儀のお水かけをいたします。

今年は積雪がなく、この日はぬるい節分となったのでしたが、それでも下帯一本に頭からひや水を祝儀されたのでは、そうそうありがたいものとはいかなかったでしょう。
(春を呼ぶ裸たるみこし 2009.2.3 Kanaya Report )
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


2008年6月14日(土)9時近く、震度6強の大きな地震が栗駒山を眺望するこの地に発生した。震源地は眺望する「今日の栗駒山」の右方を北に下った辺りだそうな。成層火山の噴火口を取り巻く火山灰地層の断層だ。



鳥海山

納豆(なっとう)
寒日のタンポポ
謹んで新年のお慶びを申しあげます、本年も変りませずよろしくお願いいたします
ガタルカナル島からの手紙
南部中将
ヘルマン・ゲーリング
鯛のタイ
憂国の建白書



ハス祭り






春は、玄関のドアを4回ノックして訪問を告げたのだった・・・・」 とはならないので、現場写真を撮ったのです。









♪任侠の男、吉良の仁吉の遺体が荒神山から吉良港へ帰ったのは霧の深い朝だったという・・・ こうして、幼い時から男の行く道を心に刻み込まれた一人の青年が今、ふるさとを旅立ってゆく。それは大いなる志に燃える、人生劇場の門出であった・・・・・♪♪やーると思えばあーどこまあーでぇ・・・・
最近のコメント